

[山森]:一括でもらえるタイプと比較して最後まで迷ったのですが、既に会社で加入している保険にプラスする形で加入したので、それなら一定額を継続的にもらえる方がいいのかなと思い、収入保障保険に決めました。
[朝倉]:私も一括タイプと迷いました。ただ、一回で大きな金額をもらったらあっさり使い切ってしまうんじゃないかなんて思いまして(笑)。それから極端な話、もし明日にでも私に何かあった場合、60歳まで月々一定額が入るのと、2〜3千万を一括で受け取るのを比較すると、収入保障タイプの保険の方がメリットがあるかなと思いました。保険料も一括タイプより、収入保障タイプの保険の方がバランスがいいのではないかと。
[寺本]:我が家もそうですね。一度にもらってしまうと使用計画が難しいかなと。妻は「そんなにあったら何を買おうかしら」なんて言ってますし…(笑)。うちもまだまだ子供が小さいですから、毎月もらえる方が安心だということで収入保障タイプにしました。
[山森]:そうですね。私の場合、今回の収入保障タイプの保険というのは、既に加入している死亡保障に加えて保障をさらに厚くするためのものだったので、割と気軽に決められました。だいたい必要保障額の目安は出来ていたので、その中から安いものを選んだという感じです。[寺本]:厚生労働省が出している遺族年金の情報などを参考に、必要保障額を算出しました。私は収入保障タイプの保険に絞って探していましたが、ネクスティア生命の商品は料金体系がわかりやすくて選びやすかったです。
[朝倉]:保障額も大切ですが、やはり月々、保険に払える金額は決まっているので、その中でできるだけ充実した内容にできればと思いました。

[朝倉]:半年程いろいろ調べていて、コンサルティングなども考えましたが、対面販売だとこちらが希望するプランが出てこないという印象があったんですね。資料請求もほとんどしませんでした。紙でもネットでも結局同じことですから。それから私は、見直し前提で加入したというのもあります。10年位ならイメージできても、20年先となるともうわからない。ネットの場合、見直しや切替えが簡単にできるというのが魅力ではないでしょうか。
[寺本]:正直、最初は不安もありました。街にある保険相談ショップなども覗いたことがあるのですが、土日はいつもすごく混んでいて。もともと商品がシンプルというのもありますが、ネクスティア生命のサイトは料金体系が明快で、説明文中に知らない言葉があっても別ページで説明が出てきたりと理解しやすく、実際にはネットで加入することにまったく問題はなかったですね。私もネットを中心に調べて、後は本や雑誌を見たりしました。
[寺本]:収入保障保険に絞って選んでいって、最終的には2社ほどになりました。それで妻に家庭内プレゼンをしたんです。「こっちはこの位の保険料で、保障内容はこうなっていて…」と。ネクスティア生命はやっぱり安いですね。妻が別の保険会社に加入しているので、当初はそちらも検討しましたが同じくらいの保障内容で金額が倍くらい違って、これは無理だなと。
[山森]:決め手はやはり会社の信頼性です。ネクスティア生命の会社としての安心感で選びました。とくに収入保障保険という商品の性格上、継続的なサポートが必要ですから。
[朝倉]:他のネット系生保なども含めて4〜5社で検討しました。私も最後の決め手は信頼度ですね。まさに収入保障保険の場合、長くもらい続ける必要があるので会社に何かあったら、ということは考えました。もちろん価格の安さも大きなポイントです。あと収入保障保険というと他社では取扱いがなかったり、まだそれほど力を入れていない感じがありましたね。
[朝倉]:先程も言いましたが、見直しがしやすいのはネット系保険の魅力ですよね。今後もライフスタイルに合わせて見直しをしていきたいので、見直しがしやすいこと、見直しの際に自分にあった商品があればと思いますね。
[山森]:我が家もこれから子供が生まれるので学資保険など期待はあります。ただやはり商品内容がシンプルであるというのはネクスティア生命の魅力なので、あくまでも自然な流れで商品展開されればと思います。
朝倉様、寺本様、山森様、
本日は貴重なご意見、お話をありがとうございました!
本日は貴重なご意見、お話をありがとうございました!
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